ラピタ 2006年6月号  番外 今度は「赤と黒」だ

ラピタ 2006年6月号
 感想期待度☆☆☆☆☆ 小学館
 読んでもいない未来の雑誌をつい書きたくなったのは、
 付録の「万年筆」の「赤と黒」が絶対欲しいから。
 「ほぼ日手帳 2006」に万年筆で書く実験もしてみたいし…
 4月号の「ラピタ」で予告されていましたから、
 5月6日の発売日には絶対、忘れないようにしたい、と思います。
 詳細は来月号になりそうです。
 (追記2006/5/5 
  ラピタ6月号がアマゾンで予約できるようになったみたいです。
  これで確実に買えるようになりました。
  しかし、ランキング高いなあ)
 (追記2006/5/6
 「ラピタ6月号 万年筆赤と黒 手に入れました
 に書き心地などあります)

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 ★「ミニ檸檬」はいずこに…
 ちょっと落ち着いた裕福な伯父さまが主たる購読層と思われる「ラピタ」
 普段はあまり守備範囲ではない雑誌ですが、
 (6日発売のラピタの中身に今頃気付いたこと自体が普段読んでない証拠です)
 去年の秋、バタバタと完売した、という噂。
 その後、「ミニ檸檬」という万年筆がプレゼントについていた、
 というではありませんか。
 上品な黄色のミニ万年筆で、ちょっと大人の雰囲気。
 探したけれども、発売一週間で、ラピタはまったくありませんでした……
 あの、寂しさを繰り返さないために、今のうちに書いてしまいました。
 
 (゜O゜)色の組み合わせは
 日本の名作「檸檬」に対して、今回はスタンダールの「赤と黒」から。
 家に赤と黒のインテリアが多いので、個人的にはぴったりなんです。
 今月号のラピタでは、キャップと軸の組み合わせで
 いろいろと色の組み合わせを見せていました。
 キャップが黒で、ポケットから出すと、赤が効いている、のもかっこいいし、
 すっきりと赤中心もあまりない組み合わせで、素敵な気がします。
 「ペン先に力を入れる」ともあって、書き心地も期待できそう。
 とってもワクワクしています。

追記(2006/4/8)
次の号では、ついに写真も公開しています。
『ラピタ 2006年5月号』 万年筆「赤と黒」の写真だ
で紹介しています。
 
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この記事へのコメント

ぱいたん
2006年03月22日 07:21
ハムりんさん、はじめまして!
TBありがとうございます(^^)/
先日「赤と黒」プロトタイプを拝見しました。
とってもいい感じでしたよ。
たのしみに待ちましょう♪
ハムりんの読書
2006年03月22日 18:12
ぱいたんさん
コメントありがとうございました。
プロトタイプ・・いい響きです。
楽しみが増えました♪♪

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